EJSで部品を作成して読み込む

ヘッダーやフッター、サイドメニューなどはEJSで部品化しておくと便利。

header.ejsなどの別ファイルを作成してinclude関数で読み込んでインライン展開される。

※.ejsは省略可能です。

<%- include("header"); %>

 

パスも有効なのでcomponent(部品)フォルダを作成すると以外とファイルもコードもスッキリ。

<%- include("component/footer"); %>

 

include関数の第2引数でパラメータを渡すことも可能

<%- include("component/header", title: "PageTitle"); %>